第5回有性生殖研究会に参加しました。

2025年3月6日 から3月8日に三島市にある国立遺伝学研究所で開催された「第5回有性生殖研究会」に参加しました。岡田先生が「精子核凝縮期におけるクロマチン動態の解明」というタイトルで口頭発表されました。
当日は150人を超える研究者が参加し、大盛況でした。

東京大学 定量生命科学研究所

病態発生制御研究分野

〒113-0032 東京都文京区弥生1-1-1
生命科学総合研究棟B 4階

Laboratory of Pathology and Development

Institute for Quantitative Biosciences, The University of Tokyo

Life Sciences Research Building 4F, 1-1-1, Yayoi, Bunkyo-ku, Tokyo, 113-0032

Copyright © Laboratory of Pathology and Development
トップへ戻るボタン